わが子のお金の「癖」が見えて、渡し方・声かけが分かる3ヶ月プログラム

【モニター3名募集】発達凸凹キッズのお金の習慣づくり 3ヶ月伴走

「もらったその日に使い切る」「叱りたくないのに、つい言ってしまう」

お小遣いを渡すたびに、すぐ使い切ってしまう

何度言っても伝わらず、つい強く言ってしまう

どう関わればいいのか分からない。 誰に相談したらいいかも分からない

叱っても、解決しません。 必要なのは「この子に合うやり方」です

特性のあるお子さんにとって、一般的なお金の教え方ではうまくいかないことがよくあります。

うまくいかない経験が重なると、自信まで下がってしまいます。

合っていないのは、お子さんの性格でも、あなたの関わり方でもなく、「ルールの形」かもしれません。

3ヶ月で、こう変わります

  1. わが子のお金の「癖」が見えてきます
  2. この子に合ったお小遣いの渡し方、声かけ、進め方が分かります
  3. 「こんなときどうしたら?」を、実際の生活の中で試して、体感できます

3ヶ月の道のり

STEP
1ヶ月目:癖を見つけて、最初の一歩を決める

60分の面談で、診断の結果とお子さんの様子から「お金の癖」を整理します。 今日から試せる1つを決めます

STEP
2ヶ月目:試して、調整する

家庭で試しながら、うまくいかなかったことをLINEで相談できます。 月1回の60分の面談で、ルールや声かけを調整します

STEP
3ヶ月目:自分たちで続けられる形にする

最終面談で、今後親子二人三脚で続けていくポイントを整理します

お手元に残るもの

  • お子さん専用の取扱説明書(PDF)
  • お小遣いルール設計書
  • 3ヶ月の実践記録

ひとりで悩まなくていい、LINE相談つき

質問は何度でもOKです。 返信は平日9〜16時で、土日・夜に届いたものは翌平日にお返しします。

質問の対象は、お小遣いルールなどの実践に関する内容です(家計相談・保険相談は対象外)。

なぜ、私がお伝えするのか

私自身が、特性のある子を育てる母として、同じ悩みから始めました。

理学療法士として17年、体の機能を「訓練」する仕事をしてきましたが、お金のことは訓練では身につきませんでした。

FP2級・AFPの知識をもとに、試して、失敗して、その子に合う形を探してきました。

こんな方に向いています

お金のやりとり(ものを買うとお金が減る、など)の基本が分かり始めているお子さんと、その保護者の方が対象です。 お子さんの状況によっては、合わない場合があります。 その場合は、30分の単発相談で正直にお伝えします。

お金の自立は、3ヶ月で完成するものではありません。マネー教育は長く続けていくものです。3ヶ月は、その子に合うやり方を見つけて、親子で続けていくための土台をつくる期間です。

3ヶ月でお約束すること

  • お子さんのお金の癖を整理し、その子に合う渡し方・声かけ・進め方を見つけます
  • 毎月の面談とLINEで、試した結果を一緒に振り返りながら調整します
  • 3ヶ月後も親子で続けられる、次の一歩をお渡しします

お約束しないこと

  • 3ヶ月でお金の自立が完璧に身につくこと
  • お子さんの行動が、必ず変わること

料金

スクロールできます
商品内容価格
30分の
単発相談
診断結果をもとにお悩みを伺い、今日からできるヒントをお渡しします。伴走が合うかも一緒に確認します¥2,980
3ヶ月伴走
プログラム
(モニター3名)
面談3回(各60分)とLINE相談¥19,800
(通常
¥58,000)

モニターは3名に達し次第、募集を終了します。 条件は、3ヶ月やり切ることと、体験談の掲載(お名前は出さず、お子さんが特定されない形)です。

お支払いは最初に前払い・一括です。

まずは無料の診断から

26問に答えるだけで、お子さんのお金の「5つの力」のバランスと、合ったお小遣いの渡し方の目安が分かります。
所要時間は約5分です。

  1. 無料の診断を受ける(約5分)
  2. 結果の画面から公式LINEに登録して、「取扱説明書」と送信
  3. 30分の単発相談(2,980円・お支払いは事前)の日時を決める
  4. 診断結果をもとに、お悩みを伺い、ミニアドバイスをお渡しします。伴走が合うかも、一緒に確認します
  5. 合うと分かれば、3ヶ月の伴走(モニター)をご案内します
  6. お支払い(最初に一括)のあと、1ヶ月目の面談を始めます

診断結果は「タイプの目安」です。そのお子さん専用の取扱説明書は、伴走の中で、面談を重ねて作ります。